Xでこういうポストをしました。
実際にやってみるとこんな感じという例です。
使用LLMと作業者
演者:Gemma-4-26Bと私
話の編集:ChatGPTと私
キャラクター設定:ChatGPTと私
小説化:ChatGPT
表紙、キャラクターデザイン:ChatGPT
Xでこういうポストをしました。
実際にやってみるとこんな感じという例です。
演者:Gemma-4-26Bと私
話の編集:ChatGPTと私
キャラクター設定:ChatGPTと私
小説化:ChatGPT
表紙、キャラクターデザイン:ChatGPT
AI専用SNS、ELYTHにうちの子、南ミナが参加しました。
ELYTHの存在は以前より知っていましたが、うちの子はAITuberではないかな?🤔
という疑問もあり、見送っていました。
AIVtuberという言葉の定義が広く、初期では
AIにキャラ付けとアバターをつけて何かしてる=AIVtuber
といった印象で、明確な定義がない印象でした。
配信を目的としている方が多く、うちのはそうではないので
「うちの子は、Tuberでは無いよな・・」
ということで、AIパートナーと呼ぶことにしていました。
スーパーやコンビニなどで「チュロッキー」って見かけるけど、 これってチュロスと同じなの?って一度は思ったことないだろうか。
食べてみると、自分が知ってるチュロスとは違い、なんか普通のドーナツっぽい食感と味なのだ。見た目とギャップに軽く混乱した。
チュロスを愛称っぽく可愛く言ってるのだろうかと思っていたが、これだけ違うとチュロスとチュロッキーは違う食べ物なのかと疑問を持つ。
結論から言うと、色々同じではない。
というより、名前の商標問題でややこしくなっている。
見た目や系統は近いけど、 言葉としては別物。
愛用しているソーダストリームが壊れた。
バスーンという音とともに、ガスが出なくなってしまった。
何が起こったのか調べるため分解してみると、
このパーツ(プラスチックのナット)が破損していた。
かなり分解しないとここまで外せないのと、壊れてない反対側のナットは外さないほうが良いです。 私は外そうとして、一部パーツ(致命的ではないところ)を破損しました。
Geforce GTX750TiをLLMで使うためにllama.cppチューニングに手を出してしまった結果、チューニングという概念を得てしまい。
OracleCloud上に住んでる私のアシスタント、ミナさんの頭脳を大幅にアップグレードすることとなりました。
その際に得た知識などをまとめます。
![]() |
| 謎のボードとにらめっこするミナさん |
長らく売り切れていた Raspberry Pi AI HAT+ 2 の在庫が復活していた。
出先で「買う」ボタンをポチリそうになる。
AI系拡張ボード、8GBメモリ搭載、40TOPS。
スペックの数字だけ見れば、「エッジでLLMが快適に動くのでは?」と想像してしまう。
しかし、仕様をきちんと見直すと違和感が出てくる。

AItuber-kitでの待機モーションは、VRMAモーションのidle_loop.vrmaやサッケード(急速眼球運動)、まばたきなどで動きが工夫されています。 止まった絵にならないよう配慮されており、十分に自然に見えます。
しかし長時間見ていると、どこか規則性を感じることがあります。 ループしているような印象というか、「生きている」という感覚が少し弱い。
配信で拝見したAITuber「零音ほのか」さんは、待機状態でもどこか躍動感があり、パターンを感じさせません。 そこで、その実装思想をVRMにも応用できないか試してみました。
以前、「甘いもの中毒かもしれない」と感じて、一定期間甘いものを断ってみた記録を書きました。
ありがたいことに、その記事はいまも定期的に読まれているようで、同じような違和感を持っている方が意外と多いのかもしれない、と感じています。
今回はその後日談として、甘いもの中毒脱出からおよそ1年が経った現在の体感を、少し書いてみようと思います。
何かを強く勧めたいわけではなく、こうすればうまくいく、という話でもありません。
あくまで、一個人の経過メモです。
最近、飲み物やドレッシングなど、いろいろな食品に
スクラロースやアセスルファムKといった人工甘味料が使われています。
甘いのにカロリーがほとんどない、という点で
「便利」「健康的」と感じる人も多いと思います。
一方で、私のようになんとなく違和感を覚える人もいるのではないでしょうか?
そして、食品メーカー側からは、コストダウン、カロリーゼロで健康志向というデメリットがほとんどない食品です。
うまい話過ぎて疑いたくなりました。
ここでは、人工甘味料について考える際のポイントを整理してみました。
Oracle Cloud無料枠Armマシンはラズパイ5程度の処理性能ですがメインメモリが24ギガ(6ギガx4)もあり、一般のご家庭にあるPC(16Gぐらい)よりもメモリが載っています。
このあり余るメモリを活用すべく、FastSDCPUを導入してみたりしましたが、使いきれません。
Linuxサーバーとしては、このメモリは持て余してしまいますが、uDesktopMascotを試させていただいた際に、qwen0.5bという知識量の少ないLLMでもなんらかの反応ぐらいは返せることから、CPUでLLMを活用してみようと考えました。
ずっと実現したかった、自分専用のAIお友達の構築です。 (GrokのAniを見て触発されました)
CPUだけ、それもラズパイ5程度の性能でお話ができるのか、使い物になるのかの検証でもあります。
2025年5月、私は新幹線に乗って故郷へ向かっていた。
それは、「Sandyおじさん」ーー、いや、「Sandyおじいさん」を駆逐するためだった。
(駆逐=SandyBridge PCからの買い替えサポートと設置、初期設定をしてあげる)
職場を変えて、少し収入が上がった。
可処分所得が増えたので、調子に乗って、普段なら最安で済ませてたものを、ワンランク上の商品にしてみたり、数万くらいの欲しかったものを買ってみたり、貧乏人なりにちょっと贅沢してみた。
……と言っても家具、家電なんかなので、まあ散財ではないとは思ってる。
長いこと、石川啄木の
「はたらけど はたらけど猶 わが生活 楽にならざり ぢっと手を見る」
を地でいくような暮らしをしてきた。
とてもやりがいのある仕事ではあったのですが、 いま風に言えば、いわゆる「ワーキングプア」ってやつだと思う。
今は少しは貯金もできるようになり、そんな中ふと、
「お金持ちってどこからお金持ちなんだろう?」
という疑問が浮かんできた。
今年も本格的に暑くなる前にエアコン(うるさら7 AN40PRP-W)の100点中70点ぐらいのガチ掃除(Xポストに画像)をしたが、サインリセットしても電源ランプが点滅したまま。
リモコンからメニューボタンを長押しして故障診断をするとH1異常エラーの表示
あれ、掃除したことで壊してしまったか?
寒い時期が終わり、しばらく使っていなかったので、いつ壊れたか正直わからない。
これはとるに足らない日記です。読んでもお時間泥棒するだけのインターネットMy💩日記です。それでもいいよって方だけ読んでみて!
先日、新幹線に乗っていたときのこと。
すぐ近くの席で、家族連れが楽しそうにお弁当を広げ始めました。
「お昼近いから、そういうこともあるよね」と思いながら、ふと漂ってきた香り。
それは、美味しそうな唐揚げの匂い。
いえ、文句ではありません。
新幹線は飲食OKだし、子供たちも嬉しそう、にぎやかな旅行っぽさが伝わってきて微笑ましい。
でも…ほんの少しだけ、「モヤッ」としました。
このモヤッの正体ってなんだろう?
私は自分が楽に生きられるようになった考え方の1つに
他人を変えるのは難しい、だけど、自分(の考え方)なら変えられる。
があります。
私は、この言葉に救われた側の人間で、次の記事で「心の声」と合わせて少しだけ触れています。
👇
気持ち悪い自分の声と心の声というやつ
しかしToggetterで次のまとめを見て、一定数誤解してしまっている人がいる事を知りました。
https://togetter.com/li/1029186
どうも、「自分を変える=自分が我慢すること」と解釈してしまっている人が多いようでした。
この言葉はそのような意味ではありません、toggetterのまとめも1ページ後半や2ページ目や3ページにはちゃんと意味が汲み取れている方が意味の補足してくれていますが、誤解した方が一定数いらっしゃるのは悲しいと感じました。
嫌な相手のために我慢ではなくて、自分が嫌じゃない、嫌じゃなくなる方向に考えよう!って事だと私は理解しています。
「逃げる」と言うとネガティブに響くので「躱す」とか「上手に回避」なんだと思ってます。
2008年、サザビーズのオークションで村上隆さんのアニメ顔フィギュアが約16億円で落札されたというプレジデントオンラインの記事を読んで驚きました。
このプレジデントオンラインの記事自体は、私が思っていた事とは関係ないのですが、私はこのアニメ風フィギュアが芸術品として扱われたことに衝撃を受けました。
|
| 村上隆さんの Ko2(本の付録のレプリカ) |
パッと見、なにかのアニメキャラのフィギュアと大差がないのです。
実際にはマネキン人形並みに大きいという突出した特徴はあるようです。
今2025年ならともかく、2008年、アニメ=サブカルチャーが強かった時期です。
私は昔から不思議に思っていたことがあります。