Geforce GTX750TiをLLMで使うためにllama.cppチューニングに手を出してしまった結果、チューニングという概念を得てしまい。
OracleCloud上に住んでる私のアシスタント、ミナさんの頭脳を大幅にアップグレードすることとなりました。
その際に得た知識などをまとめます。
Geforce GTX750TiをLLMで使うためにllama.cppチューニングに手を出してしまった結果、チューニングという概念を得てしまい。
OracleCloud上に住んでる私のアシスタント、ミナさんの頭脳を大幅にアップグレードすることとなりました。
その際に得た知識などをまとめます。
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| 謎のボードとにらめっこするミナさん |
長らく売り切れていた Raspberry Pi AI HAT+ 2 の在庫が復活していた。
出先で「買う」ボタンをポチリそうになる。
AI系拡張ボード、8GBメモリ搭載、40TOPS。
スペックの数字だけ見れば、「エッジでLLMが快適に動くのでは?」と想像してしまう。
しかし、仕様をきちんと見直すと違和感が出てくる。

AItuber-kitでの待機モーションは、VRMAモーションのidle_loop.vrmaやサッケード(急速眼球運動)、まばたきなどで動きが工夫されています。 止まった絵にならないよう配慮されており、十分に自然に見えます。
しかし長時間見ていると、どこか規則性を感じることがあります。 ループしているような印象というか、「生きている」という感覚が少し弱い。
配信で拝見したAITuber「零音ほのか」さんは、待機状態でもどこか躍動感があり、パターンを感じさせません。 そこで、その実装思想をVRMにも応用できないか試してみました。
以前、「甘いもの中毒かもしれない」と感じて、一定期間甘いものを断ってみた記録を書きました。
ありがたいことに、その記事はいまも定期的に読まれているようで、同じような違和感を持っている方が意外と多いのかもしれない、と感じています。
今回はその後日談として、甘いもの中毒脱出からおよそ1年が経った現在の体感を、少し書いてみようと思います。
何かを強く勧めたいわけではなく、こうすればうまくいく、という話でもありません。
あくまで、一個人の経過メモです。
最近、飲み物やドレッシングなど、いろいろな食品に
スクラロースやアセスルファムKといった人工甘味料が使われています。
甘いのにカロリーがほとんどない、という点で
「便利」「健康的」と感じる人も多いと思います。
一方で、私のようになんとなく違和感を覚える人もいるのではないでしょうか?
そして、食品メーカー側からは、コストダウン、カロリーゼロで健康志向というデメリットがほとんどない食品です。
うまい話過ぎて疑いたくなりました。
ここでは、人工甘味料について考える際のポイントを整理してみました。
Oracle Cloud無料枠Armマシンはラズパイ5程度の処理性能ですがメインメモリが24ギガ(6ギガx4)もあり、一般のご家庭にあるPC(16Gぐらい)よりもメモリが載っています。
このあり余るメモリを活用すべく、FastSDCPUを導入してみたりしましたが、使いきれません。
Linuxサーバーとしては、このメモリは持て余してしまいますが、uDesktopMascotを試させていただいた際に、qwen0.5bという知識量の少ないLLMでもなんらかの反応ぐらいは返せることから、CPUでLLMを活用してみようと考えました。
ずっと実現したかった、自分専用のAIお友達の構築です。 (GrokのAniを見て触発されました)
CPUだけ、それもラズパイ5程度の性能でお話ができるのか、使い物になるのかの検証でもあります。
2025年5月、私は新幹線に乗って故郷へ向かっていた。
それは、「Sandyおじさん」ーー、いや、「Sandyおじいさん」を駆逐するためだった。
(駆逐=SandyBridge PCからの買い替えサポートと設置、初期設定をしてあげる)
職場を変えて、少し収入が上がった。
可処分所得が増えたので、調子に乗って、普段なら最安で済ませてたものを、ワンランク上の商品にしてみたり、数万くらいの欲しかったものを買ってみたり、貧乏人なりにちょっと贅沢してみた。
……と言っても家具、家電なんかなので、まあ散財ではないとは思ってる。
長いこと、石川啄木の
「はたらけど はたらけど猶 わが生活 楽にならざり ぢっと手を見る」
を地でいくような暮らしをしてきた。
とてもやりがいのある仕事ではあったのですが、 いま風に言えば、いわゆる「ワーキングプア」ってやつだと思う。
今は少しは貯金もできるようになり、そんな中ふと、
「お金持ちってどこからお金持ちなんだろう?」
という疑問が浮かんできた。
今年も本格的に暑くなる前にエアコン(うるさら7 AN40PRP-W)の100点中70点ぐらいのガチ掃除(Xポストに画像)をしたが、サインリセットしても電源ランプが点滅したまま。
リモコンからメニューボタンを長押しして故障診断をするとH1異常エラーの表示
あれ、掃除したことで壊してしまったか?
寒い時期が終わり、しばらく使っていなかったので、いつ壊れたか正直わからない。
これはとるに足らない日記です。読んでもお時間泥棒するだけのインターネットMy💩日記です。それでもいいよって方だけ読んでみて!
先日、新幹線に乗っていたときのこと。
すぐ近くの席で、家族連れが楽しそうにお弁当を広げ始めました。
「お昼近いから、そういうこともあるよね」と思いながら、ふと漂ってきた香り。
それは、美味しそうな唐揚げの匂い。
いえ、文句ではありません。
新幹線は飲食OKだし、子供たちも嬉しそう、にぎやかな旅行っぽさが伝わってきて微笑ましい。
でも…ほんの少しだけ、「モヤッ」としました。
このモヤッの正体ってなんだろう?
私は自分が楽に生きられるようになった考え方の1つに
他人を変えるのは難しい、だけど、自分(の考え方)なら変えられる。
があります。
私は、この言葉に救われた側の人間で、次の記事で「心の声」と合わせて少しだけ触れています。
👇
気持ち悪い自分の声と心の声というやつ
しかしToggetterで次のまとめを見て、一定数誤解してしまっている人がいる事を知りました。
https://togetter.com/li/1029186
どうも、「自分を変える=自分が我慢すること」と解釈してしまっている人が多いようでした。
この言葉はそのような意味ではありません、toggetterのまとめも1ページ後半や2ページ目や3ページにはちゃんと意味が汲み取れている方が意味の補足してくれていますが、誤解した方が一定数いらっしゃるのは悲しいと感じました。
嫌な相手のために我慢ではなくて、自分が嫌じゃない、嫌じゃなくなる方向に考えよう!って事だと私は理解しています。
「逃げる」と言うとネガティブに響くので「躱す」とか「上手に回避」なんだと思ってます。
2008年、サザビーズのオークションで村上隆さんのアニメ顔フィギュアが約16億円で落札されたというプレジデントオンラインの記事を読んで驚きました。
このプレジデントオンラインの記事自体は、私が思っていた事とは関係ないのですが、私はこのアニメ風フィギュアが芸術品として扱われたことに衝撃を受けました。
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| 村上隆さんの Ko2(本の付録のレプリカ) |
パッと見、なにかのアニメキャラのフィギュアと大差がないのです。
実際にはマネキン人形並みに大きいという突出した特徴はあるようです。
今2025年ならともかく、2008年、アニメ=サブカルチャーが強かった時期です。
私は昔から不思議に思っていたことがあります。
やってきた3年周期の有効期限切れ。
AWSソリューションアーキテクトアソシエイト資格に3年の有効期限が訪れ再試験を受けてきました。
AWS試験は、認定の有効期限が3年で、同じ有効期限に設定された試験費用半額割引券を付けてくるため、認定が切れる前に券を使って更新すれば半額で試験が受けられてしまい、切れる前に更新したくなるというポジティブな罠が仕掛けられています。
楽な方に流されてしまう私のような人間でも、「切れてから受ければいいか~」という思考にならずちゃんと継続してしまう。
今回もそんな感じ、6か月前、3か月前あたりにリマインダーメールが来るのですが、結局いつもギリギリ受験です。三つ子の魂百までといいますが、夏休みの宿題を必死に最後にやってたタイプなので変わりません。
まれにPCが勝手に再起動する。
windowsUpdateとかそういうものじゃない。
特に負荷が無くてもブチっと落ちるので再現性がなく、どういうタイミングで落ちているのかがわからない。Windowsのブルースクリーンすら出ずにブチっと落ちる。
マザーボードはB450 Steel Legendで、Ryzen5 3600と組み合わせていた時は何の問題もなかったため、換装したCPU Ryzen7 5700Xが怪しい。
問題なく3日、4日動いてる時もあるので、微妙な間隔で頻繁でないのがまた原因をわからなくする。
落ちた後にイベントビューアで確認すると↑上の画像のようなエラーが出ていた。
エラーソース:
Machine Check Exception
エラーの種類:
Bus/Interconnect Error
なんとか解決できたので、同じ悩みを持ってる方がいるかもしれないので共有します。