一畳のくつろぎタイム

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2024年3月22日金曜日

目の弱い人がJOLED Glancyをアンチグレア化して使ったレビュー

 


ウワサの国産OLEDモニターを買ってみました。
レビュー記事を書いていたらガンダム要素がなぜか入ってきたので、ウザいと思わず温かい目で読んでください。

2023年のブラックフライデーでの一番高額な買い物だったのですが、やっと実用できる環境が整いまして、記事としてはたいへん遅くなりました。

有機ELのディスプレイは液晶ディスプレイと比べると若干高価で、手を出しにくいものですがJOLED倒産品という事もあり標準よりも安価に購入できます。

そうは言っても66,000円結構悩みました。

他の方が評価していないアンチグレア化してどうかという評価や、目の弱い人がパソコンディスプレイとして仕事に使った場合の感想がメインコンテンツです。

2022年10月27日木曜日

パソコンソフトでドライアイ対策する(2022/10/27 追記)

 


 パソコンを使うとどうしてもまばたきの回数が減りドライアイになります。

作業に集中するとまばたきを意識することを忘れてしまうためツールを探してみました。

10/27 長く愛用していたツールVDTタイマーの配布元を見つけたので追記しました。

i-blink

https://www.vector.co.jp/soft/winnt/home/se398626.html?ds

blinkerさんが作られたソフトでWindowsXP時代のものですがWindows10でも動きます。

起動するとシルベスター・スタローン?の目が常に手前に現れてまばたきを意識させてくれます。

動くよ


 うーん、機能的でいいんだけどちょっとかわいくない。

2022年8月8日月曜日

ドライアイの仕組みをドラクエで理解する

 
最近ドライアイが酷い。なんとなく調べてみました。 
 

ドライアイの仕組み

ドライアイは目のうるおい(涙)が無くなることで発生している。目の構造は下の図のようになっており、涙は目じりから発生し、鼻の根本にある涙点から排出される。


2021年10月28日木曜日

NetBeans12の文字が小さい件

NetBeans12が出ており、インストールしました。

日本人なので、母国語日本語のインターフェースの方が良いなぁと思い、日本語化プラグインを作ってくださっている junichi11さんのレポジトリへ行きセットアップします。

 22インチぐらいのディスプレイの時は気づかなかったが、14インチ以下のノートパソコンでフルHDディスプレイだったりするとユーザーインターフェースの文字が小さくて辛い

見よ!Start Pageの文字がノミのようだ!読めなくはないが大きい方が良い。

2020年10月6日火曜日

ウルトラワイドディスプレイ 34GN73A-B レビュー

永く使用して、一部追記をしました。2023/03/17

 ねんがんの湾曲34インチウルトラワイドディスプレイ34GN73A-Bをてにいれたぞ!

【Amazon.co.jp限定】LG ゲーミング モニター UltraGear 34GN73A-B 34インチ/21:9 曲面 ウルトラワイド(2560×1080)/IPS/144Hz/G-SYNC Compatible/HDR/HDMI×2,DisplayPort×1/高さ調節/3年安心・無輝点保証

 

 購入にあたって条件は3点考慮しました。

  1. IPS液晶 
  2. 湾曲
  3. 34インチで解像度はあえての2560x1080

今までの人生で液晶はIPSを選んでおいて後悔した事はないのでIPSです。

これまで平面29インチのウルトラワイドディスプレイを使用していたので、その使用感からの条件が2と3です。

2018年7月8日日曜日

ディスプレイで目が疲れるときに確認すること

長時間ディスプレイを見続けると目や脳が疲れるが、普通の疲れでない場合は対策が必要です。



基本の基本、輝度

ディスプレイは輝度がちゃんと落とせるものがよいです。
店頭に置いてあるときは、輝度が明るい方が見栄えがよいのですが、実際使うときには明るすぎると目がダメージを受けます。

見るものによって快適な明るさは変わって来ます。店頭だとデモンストレーションで動画を映していることが多いのですが動画は明るい方が見やすいので、可能ならWebブラウザなどを開いて文字を確認できると良いでしょう。

自宅での通常のパソコン利用での輝度の基準は紙です。
コピー用紙など白い紙をディスプレイの横に置いて同じぐらいの明るさに調整します。
ちょっと暗いと最初は感じますが慣れてきます。

また人間の180度ぐらいの視野の中に明るさにムラがあると疲れますので、 暗い中でディスプレイを使うといった事も避けたほうが良いでしょう。


(経験談)私が経験した輝度が落とせない目つぶしーディスプレイ


まだワイドが主流でなかったころに大きなディスプレイが欲しく買いました。
1600x1200という解像度で5万ぐらいしたと記憶しています。
輝度が全く落ちないディスプレイで、輝度とガンマを最低まで下げても暗くならず長く使うと確実に目がダメージを受ける代物でした。
http://www.iodata.jp/prod/display/lcd/2006/lcd-ad203g/ 

ゲームとかで4時間とかプレイすると目が真っ赤になる恐ろしいディスプレイでした。
欲しくて購入したものだったので、長く持っていましたが、あまり使いたくなくノートパソコンばかり使うようになったので、結局ヤフオクで落札してくれた方のところへ1万円で旅立ちました。

Appleのノートパソコンを使用した際に、輝度が画面消えるぐらいまで調整できました。結構昔から周囲の明るさセンサーを持っており、周囲に合わせて輝度を変えてくれるのは単純にスペックからは読めない性能だと感じました。

できるだけ暗くできるディスプレイなのかはカタログやWebサイトには書いてありませんので、
一度ショップでどれだけ暗くできるか確認してから購入するのをお勧めします。
EIZOのディスプレイなら、常識的にかなり暗くできます。

ブルーライト

※現在はブルーライトカットにあまり意味がない研究結果が出ています。
 
次はブルーライトです、私はブルーライトは特に目のダメージを感じないので参考にならないかもしれませんが、パソコンの場合、ブルーライトはブルーライト軽減のフィルムをはったり、お金をかけなくても

https://justgetflux.com/

のようなソフトで色を暖色にすることで、対応できます。
調整ができないデバイスの場合はフィルムになります。
私がディスプレイに問題を感じた当時にはこういうソフトがなかったので、フィルムを買いました。

わたしが買ったフィルム例
このシリーズの15インチノートパソコン用を購入



ドライアイ

集中して作業をするとまばたきの回数が減りドライアイになります。
体質的や病気などによって涙量が少ない方もいますが、画面を見るときは間違いなく瞬きが減ります。
輝度によるアイクラッシャーとコンボで来ると速攻で目が死にます。
対応としてはまばたきの回数を増やす意識と、休憩時に5分でいいのでアイマスクなどして本当に目を休める。アイマスクがなくてもまぶたを閉じるだけでも十分です。
無限にめぐりズムできるホットアイマスクは良いです
 

瞬きを意識させて、改善させるフリーソフトもありますので、無料なので効果があるかないかは試してみればよいと思います。

こちらに紹介記事を書いています。
 
パソコンソフトでドライアイ対策する
ドライアイのしくみをドラクエで理解する 
https://blogger.kinkuman.net/2022/08/blog-post.html

 

フリッカー

液晶ディスプレイのバックライトが冷陰極管(いわゆる蛍光灯)からLEDに変わったことで、
ちらつきが増えてしまいました。
最近でこそフリッカーフリーを謳うディスプレイがたくさん出てきましたが、LEDバックライト初期はそういうのはあっても高価でした。

蛍光管は残光があるのに対し、LEDにはないため光のON/OFFが際立ってしまい、ちらつきとして認識してしまうためです。
(参考)
http://www.excite.co.jp/News/bit/E1347419785861.html

LEDバックライトの液晶では基本で述べた輝度の調整を行うと、暗くなって輝度としては目には優しいのですが、自分では認識ができないレベルのちらつきを脳が認識してしまい、2時間程度で頭痛が発生します。
目つぶし(アイクラッシャー)というより脳みそ潰し(ブレインクラッシャー)とでも言うべきでしょうか。

最悪のディスプレイは、輝度を下げるとフリッカーが発生し、輝度を上げるとフリッカーが減少するものです。輝度が高いとアイクラッシャーで、輝度が低いとブレインクラッシャーとなる。
どっちに転んでも目がダメージを受ける。

私の所持するノートパソコンThinkPad T530のディスプレイがこれに該当する。


(体験談)フリッカー最悪のディスプレイに私が行った対策


最近はブルーライト対応商品が人気のため商品数は少ないが、輝度を落とす(暗くする)シートを画面に貼る方法です。
フリッカーを極力発生させないために輝度は最大の明るさで運用し、フィルムによって輝度を落とす。

太陽を見るときにすりガラスを使うのと同じ方法です。

暗いのにディスプレイ輝度がMaxなので、電池消費は多くノートパソコンの持ち歩きなどには向きません。

なかなか適切なサイズのフィルムがないのが現状で、結局住宅の窓用を買いました。
近所のホームセンターではUVカット率が72%というすごいのしかなかったので、これを買ってしまったが、もう少しスモークの度合いは少ないのがいいと思う。
試してはいないので保障はできませんが、50%~60%ぐらいのものでも 良いと思う。
72%でも夜、自宅の室内で使うのには問題はない。
 
買ったフィルム(窓用)


輝度が調整できない為の苦肉の策ではあったが、嘘のように頭痛が発生しなくなりました。窓用なので貼り付けに水を必要としますが、パソコンに水は使えないので、ある程度の気泡は我慢です。 張り付けなくても、ディスプレイサイズに切って画面の前に置くだけでも意味はあります。

輝度マックスでもこの感じ、太陽の下では使えないが目は死なない


フリッカーの根本対策は、ディスプレイの変えられないノートパソコンなどではなく、普通のパソコンでお金があるならば、高いのには理由があるのでEIZO製を買うのがオススメです。
EIZOは目への優しさを機能の一つと考えています。

少し割高ですが、頭痛よりマシ


EIZOでなくても最近のディスプレイはフリッカー対策されていたりするので、まともな場合が多くなっています。安いメーカーの中古は避けたほうが無難です。
EIZOの他、海外ではBENQはフリッカー対策に力を入れています。
安くて買いやすいLG製のフリッカーフリーは、輝度が下がらないので輝度でヤラレルのと若干フリッカーはあるように感じます。

色々と書いてきましたが、目の耐性は個人個人で違うので、自分の目の弱点を知ることが大事だと思います。
適切な対応で、目のダメージを和らげましょう。
  • 輝度
  • ブルーライト
  • ドライアイ
  • フリッカー
私は輝度、ドライアイ、フリッカーが弱点で対策しています。


追記

結局ケチって片頭痛という健康被害が発生し、EIZOのディスプレイを買いました。
テレワークで圧倒的にディスプレイ見ている時間が増えたらLGのフリッカーフリーでもじわじわやられ死にました。(目というより頭?)
フリッカーとはまた別の要素があるような気がしてなりません。 

EIZOのディスプレイでは、変な疲れはなく普通に疲れれるだけです。

 LGのディスプレイは暗くしすぎるところまでは輝度調整ができないので、結局明るさなのでしょうか?
 
T530に使った輝度を落とす(暗くする)シート張ってみて検証してみようかな・・。 
窓用シートってなにげにいろいろな光線をカットしてるから何かが効果あるのかも・・。

2017年6月27日火曜日

目が疲れる液晶モニタの対策


昔ThinkPad T530を新品で購入し、15インチのノートパソコンにフルHDのディスプレイは大きいと感じ、1600x900というサイズにしました。

15インチながらテンキーが付いていないという事とこの解像度が選択できることが購入のきっかけでした。
しかし、このノートパソコンを使用してる時だけやけに目や頭が疲れてしまい。長時間使用すると片頭痛が起こる。

原因を1つずつ潰していった履歴です。

対策1 フィルムを貼る

これは、ブルーライトというやつかと、
ブルーライトカットフィルム
を貼り輝度を落として使っていましたが、改善しません。



対策2 メガネ

ちょうど
JINPC
が流行りはじめの頃だったので、レンズ部分が大きめのブルーライトカットめがねを購入する。
よりブルーライトに効果があある色つきレンズモデルを選ぶ。

しかし、眼精疲労にはほぼ変化なし。
どうやらブルーライトは関係なさそうだ。
自分にとって、ブルーライト関係は無駄な出費だった。

対策3 JINSモイスチャー

目が疲れる原因は液晶だけではないかもしれないと考える。
ドライアイというやつだ。
目が乾き、乾いた状態でこすったり、瞬きで目を傷つける恐れがある。

JINSは面白い眼鏡を売っています。
JINS MOISTURE
これは昔からある保湿メガネなのですが、ちゃんと見た目もよく作られています。

JINS MOISTUREのフレームでブルーライトカットレンズを入れると最強みたいですが、
私にはブルーライトは関係なさそうだったので(この組み合わせにすると急に値段があがりますし)、普通のものを使いました。

このタンクに水を入れる
感触としては良いです、劇的ではないですが、間違いなく効果はあります。
花粉カット眼鏡のような形状ですが、そこは若者のメガネ屋、ゴーグルのようでかっこいいです。

もう一つ度をいれて購入して、外でも使いたいと感じました。
結論は若干の改善はあるが根本原因は違うところにありそうです。

 対策4 LEDの調光方法を知る

結論は、目の疲れには画面の明るさを低くする事が液晶パネルによっては逆効果になるという事でした。

LEDは調光方法が2種類あり、PWM調光とDC調光という方式がある。
こだわって作ってないLED液晶は簡易に安く作れるPWM調光という方法を使っており、その調光方法は点滅時間をコントロールして明暗を調整するという方法らしい。

人間がわからない程度の間隔でLEDの点灯と非点灯を繰り返し
明るい(点灯回数が多い)<------------>暗い(点灯回数が少ない)
という事のようだ。

そのため、これまでのCCFLバックライト(LEDバックライトが登場するまでのノートパソコン)のように明るさを暗くすれば目の負担が下がるとは言えなく、逆にちらつきが増えるといった事がおこるらしい。
※CCFLも点灯と非点灯を繰り返しているが、残光があるので 影響は少ない。

普通の住宅用LED電球にも古いものだと同じことが言えるらしい。

ThinkPad T530の液晶ではスマホカメラを通すと、輝度3以下に設定すると異常な程にちらつきが増えていて、暗くすると逆効果だという事がわかった。
しかし明るいのは明るいので目の負担となる。

結局、パネル交換しかないのかなという結論に達する。

対策5 パネル交換

パネルの情報や交換について調べると・・

The比較さんの液晶に対するレビューには「ギラツキ」液晶
http://thehikaku.net/pc/lenovo/ThinkPad-T530.html#display

本当にそのパネルなのか確認するため、Lenovoのサイトで部品を調べると
LP156WD1というLGの液晶パネルで、一番ひどいと言われているものではない。

このパネルはThe比較さんでは、「普通」という評価をもらっている・・
http://thehikaku.net/pc/lenovo/ThinkPad-L520.html#display
一般的な人より点灯を認識しやすい体質なのでしょうか。

対策方法が尽きたので、液晶交換を実践してみました。
液晶プロで買ってみた

液晶交換後ちらつきレベルの変動はありませんでしたが、フルHDになったのでこれはこれでよしとします。


対策6 フィルムを貼る

対策1に戻った気がしますが、今度買ったのはブルーライトカットではありません。

窓用断熱シート

リンテックコマース きれいにはがせるミラー断熱フィルム ライトシルバー S HGS-655S


アホかと思うかもしれませんが、ブルーライトカットばかりで暗くするフィルムが売ってないのです。
ダメ元で、ダメなら窓にでも張ろうと買ってみました、輝度マックスでも予想よりも暗くなってしまったことを除いては完璧な対策でした。

偏頭痛が起きる3時間ぐらいノートパソコンを使っても 偏頭痛が起きません。
もっと使ってみましたが、普通に疲れるだけです。

今度はもう少しフィルムの色の薄いやつを選ぼうと思いますが、とりあえず間に合っています。

ノートパソコンを購入する方は、最新の物を選ぶのが良いと思います。
また選択可能ならば液晶はIPS液晶をお勧めします。
ちょっと古いとハズレの液晶の可能性があります。 

追加

対策7 ソフトウェア的にフィルムを貼る

dimmerというソフトがあります。

https://github.com/clangen/dimmer/releases

安心のgithubダウンロードです。

dimmer_0.3.zipなどをクリックしてダウンロードしましょう。

起動するとディスプレイ最前面に透明のレイヤーを作成してくれて、タスクトレイのアイコンから透明レイヤーに色を何%つけるか選べます。

1つだけ欠点があり、利用中に画面のスクリーンショットを撮ると透明レイヤーも一緒に含まれてしまって暗いスクリーンショットとなります。上の画像すこし暗いです。

物理的にフィルムを貼るよりは大変楽です。LGの輝度があまり下げられないディスプレイなどでは救世主でした。物理フィルムを貼ったThinkpadもこれでよかったのかもしれません。


対策8 字が小さくない?

小さな字を一生懸命読もうとすると目の筋肉が疲れます。
画面の表示倍率を上げると、画面上に表示できる情報量が減ってしまうので、あまり上げたくはないのですが、一度125%倍率で使用してみましょう。


10代~20代の目では関係ないですが、30~の場合、割とこれで解決することもあります。

100%の次が125%と拡大幅が広いですが、カスタムスケーリングをすると110%や115%という設定も可能です。

 

対策9 ダークテーマ

最近はOSでも、アプリケーションでもダークテーマが選択できるようになりました。
ダークテーマは黒を主体とした色配置の事で、このテーマを選ぶことでアプリケーションやOSのユーザーインターフェースが黒ベースになります。

真っ暗の中でディスプレイをつけてみると実感できますが、白い画面を表示している場合と黒いを表示している場合では、ディスプレイ周りのものの見え方が違います。

白い画面を表示している方が、ディスプレイは明るいのです。

ダークテーマを使う際に注意点は、できるだけ使うアプリはダークテーマにすることです。Webブラウザだけ白くて明るかったりすると、明るさの差にストレスを感じます。

私は

windows =ダークテーマ、デスクトップ背景、黒単色
ブラウザ  =FirefoxのDarkReaderというプラグインで黒くしています。
メール     =Thunderbird、Firefoxと同じDarkReaderというプラグインがあります。

 

 

 

目が疲れる、頭が疲れる記事は、こちらも参考にどうぞ
https://blogger.kinkuman.net/2018/07/blog-post.html

かぶっている内容もあります、時間があったら記事を1つにまとめます。

 

パソコンソフトを活用して目の休息の意識やまばたきの意識をしようという記事はこちらに書きました。

パソコンソフトでドライアイ対策をする

https://blogger.kinkuman.net/2022/07/blog-post.html